2007年08月12日

パパとムスメの7日間、最終話予告

story_07_01.jpgあっという間でしたね、もう最終回、何で7日間なのか分かりませんでしたが・・・

突然の入れ替わりから、はや10日。ついに、恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)は入れ替わってしまった原因を突き止めた。
その原因とは、ひそかからもらった“10年に一度しか実をつけない伝説の桃”。また桃を食べれば元の身体に戻れると確信した2人は、桃を手に入れるため、ひそかの描いた地図を手に千葉の奥地へ向かう。
そうしてやっとのことで見つけた桃に、すぐさまかぶりつく2人。しかし、2人の身体は一向に元に戻る気配すらない・・・。
とそこへ、中嶋(八嶋智人)を伴って和香子(佐田真由美)が現れた。
恭一郎と一緒になりたいと願う和香子は、桃の伝説を利用して理恵子(麻生祐未)と入れ替わろうと考えたのだ…。そして、あろうことか和香子もまた、桃を手に入れていた。恭一郎が、和香子の持つ最後の桃を手にしようとしたその時、あるアクシデントが父娘を襲う!!

ふと病院で目覚めた小梅が、ゆっくりと目を開け手を掲げると、ほっそりとした指が視界に入った。
とうとう恭一郎と小梅は、元の身体に戻ることができたのだ!!しかし、喜んだのもつかの間、2人は大変なことに気付く。4日間も意識が戻らなかったせいで、なんと日付は2人にとって重要な『最後の御前会議』と『健太先輩(加藤成亮)の試合の日』を迎えてしまっていたのだ。病院を抜け出した小梅は学校へ、恭一郎は会社へと、勢いよく飛び出していく・・・。


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2007年08月06日

パパとムスメの7日間、第6話

舘ひろしを見ているだけで面白いドラマですね。結衣ちゃんもしっかりしているし、来週が楽しみ・・・・

で、来週のお話は、心が入れ替わった原因が解明されて・・・
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恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)の心が入れ替わって7日以上が経ったある日、会社を休んだ和香子(佐田真由美)が川原家へやってきた。
試験休みで自宅にいた小梅(の姿をした恭一郎)は、「理恵子(麻生祐未)に話がある」と言って家に上がりこんだ和香子を警戒。リビングで対峙する理恵子と和香子の間に割って入り、弾まない2人の会話を取り持つことに…。そこへ、上京してきていたひそか(佐々木すみ江)が、切った“伝説の桃”を持ってキッチンから登場。会話のネタにほとほと尽きていた小梅は、「桃の伝説を思い出した?」と、なにげなくひそかに話題を振る。すると、ひそかの口から以外な事実が!!なんと、「昔、ある桃の木になった桃を食べて、“人と人が入れ替わったことがある”」というのだ。小梅は、自分たちが入れ替わってしまった原因が“伝説の桃”だったと知って、内心大喜び。しかし、その話を聞いていた和香子が突然、「理恵子と入れ替わりたい」と言い出し…!?

一方、会社では恭一郎(の姿をした小梅)が、またひとり苦悩していた。
一からやり直すことになったプロジェクトには、大幅に予算が足りないことが判明し、自ら予算確保のために社内の根回しをしなければならなくなってしまったのだ。社長(江守徹)との「納期と予算を守る」という約束のもと、新しい企画で動き始めたレインボー・ドリームプロジェクト。ここで、予算の確保ができなければ、今までの苦労がすべて水の泡になってしまう…。覚悟を決めた恭一郎は、「自分がお小遣いをアップしてもらうときの交渉」を思い出しながら、手ごわい役員たちを相手に、予算を増やしてもらえるよう申し出るのだが!?
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2007年08月05日

パパとムスメの7日間

story_05_02.jpg1週間放送がないとストーリー自体忘れてしまいそうですが、舘ひろしも新垣結衣もGOODな演技で見えいて飽きません。

おさらいを含めて今日のお話、

化粧品会社の窓際サラリーマン・恭一郎(舘ひろし)の心と健太先輩(加藤成亮)のことで頭がいっぱいのムスメ・女子高生の小梅(新垣結衣)の心が、ある日突然、入れ替わってしまった! 今までさまざまなトラブルを乗り越え、何とかうまくやってこれたと思っていたのだが、土壇場で小梅の悪い癖が出てしまった。社長と全役員を前にした通称・御前会議で、前例のない新しい売り方で新商品・レインボードリームを販売することになってしまった。成功しなければ左遷、いやクビになるかも…。さらに、恭一郎の部下・和香子(佐田真由美)との新しい問題も発生! 妻の理恵子(麻生祐未)は、恭一郎が和香子と浮気をしているのではないかと怪しんでいたのだった。仕事を終え、家に帰った恭一郎を待ち受けていた中身が恭一郎の小梅は、会議での発言を恭一郎に問いただす。だが、恭一郎を待ち受けていたのは、小梅だけじゃなかった。

そろそろ7日目じゃないのかな?・・・・

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2007年07月23日

パパとムスメの7日間、来週の予告と

 舘ひろしと新垣結衣、どちらの演技もなかなかのもので、見ていて面白いですね。
 女子高生の発想で商品開発したほうが、多分売れるでしょう。そのためにアンケート調査したんじゃなかったんですかね。
 
 親父に高校の試験は無理!家にも高校に通っている娘がいますが、数学ならまだしも、化学とか物理は絶対無理、わかりません。
あーあ、それなのに来週は・・・
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恭一郎(舘ひろし)(の姿をした小梅)の「レインボー・ドリームは売れない」という発言が波紋を呼び、美生化粧品では、前例のない新しい売り方でレインボードリームを展開していく方針が決定。恭一郎は、ますますピンチに立たされてしまった。
そんな中、和香子(佐田真由美)のたくらみによって“恭一郎の浮気”を疑い始めた理恵子(麻生祐未)は、会社から帰宅した恭一郎をつかまえ「イヤリングは誰のものなのか」と厳しく詰問。なんとかその場を言い逃れるも、なすすべもない恭一郎は途方にくれてしまう…。

入れ替わってから7日間が経過し、学校での生活もそろそろ限界の小梅(新垣結衣)(の姿をした恭一郎)を、さらなる悲劇が襲う。
ついに、担任の両角先生(田口浩正)から理恵子に、「三者面談をしたい」という連絡が入ったのだ…。「赤点だらけの答案用紙だけは、子供に見せられない」とやっきになる小梅は、「三者面談には来なくていい」と恭一郎に過剰なアピールを。だが、その不自然な様子から「テスト結果が半端なくヒドイ」ことを悟った恭一郎は、なんとしてでも三者面談に顔を出さねばと決心する。そして、ついに迎えた三者面談当日。小梅の必死の抵抗もむなしく、会社から駆けつけた恭一郎が、悲惨な解答用紙を目にすることに…。解答用紙に踊る、目も当てられないような点数のオンパレード!このままでは、小梅の留年は確実に免れない!! そこで、2人の起こした行動とは…!?


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2007年07月16日

パパとムスメの7日間、来週のお話

HDDに録画したつもりが撮れてなく、声だけしか聞いてませんので、今週の話がよくわかりません。で、コメントしようがありません。

しゃあないから、来週のお話です。

恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)は、“心”と“身体”が入れ替わったまま、ついに大事な『御前会議』と留年のかかった『期末テスト2日目』を迎えてしまった。
プリントを見て暗記しながら登校した小梅(の姿をした恭一郎)は、1限目のテスト用紙を覗き込んで大喜び!!なんと、そこには昨夜、健太先輩(加藤成亮)が持ってきてくれた去年の過去問とまったく同じ問題が並んでいたのだ。喜びを隠せない小梅は、御前会議に挑む恭一郎(の姿をした小梅)に「こっちは絶好調!パパは頑張ってる」とメールを送信。しかし、喜んだのもつかの間、2限目の化学のテスト用紙を目にした小梅は、頭を抱え込んでしまう…。
試験後、小梅が恭一郎(の姿をした小梅)に電話をしているところへ、律子(森田彩華)が声をかけてきた。聞けば、「夏休みに、親には内緒で健太先輩達と一緒に旅行に出かけないか」というのだ。『高校生が、男と旅行なんてとんでもない!』と怒り心頭の小梅は誘いを断るが、恭一郎とのやりとりに忙しい小梅は、あいまいな返事をしてしまう。さらに、担任・両角(田口浩正)からは、成績不振を理由に呼び出しをくらってしまい…!?

一方、御前会議を目前に控えた恭一郎は、事前の社内調整も無事に済ませ、今日という一日を穏便にやり過ごそうとしていた。
そうして始まった御前会議。厳しい表情の社長を前に、なんとか会議は順調に進行。終盤にさしかかり、“どうにかやり過ごした、乗り切った”と内心安堵する恭一郎へ、渡辺専務(小野寺昭)から意外な一言が…。プロジェクトリーダーとして、この場で抱負を語るように促されてしまったのだ。突然のことに動揺した恭一郎は、つい余計なことをつい言ってしまう小梅の性格が災いし「売れないと思いますよ」と爆弾発言をしてしまう。携帯で一部始終を聞いていた小梅は、その場にへなへなとしゃがみ込んでしまい…!?
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2007年07月13日

ガッキーの入浴シーン

070712c06.jpg070712c05.jpg好きな人がいるもので、ガッキーの入浴シーンを画像に落としちゃう人がいるんですね。



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2007年07月08日

パパとムスメの7日間−来週は

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小梅とパパ、共に演技上手で見ていてはまってしまいます。

ドラマとは何の関係もありませんが、恭一郎の部下役の梶野(柏原収史)って安田美沙子と付き合っていた(別れた)そうです。

来週は、

和香子(佐田真由美)から「相談に乗ってほしい」と頼まれた恭一郎(舘ひろし)(の姿をした小梅)は、小梅(新垣結衣)(の姿をした恭一郎)の意見をさえぎり、おしゃれなイタリアンレストランで食事をすることに。仲良く銀座通りを歩く、まるで“不倫カップル”のような2人の後をつけていた小梅は、自分に向けられている和香子の熱い眼差しに、今まで感じたことのない胸騒ぎを覚える。

レストランから出てきた恭一郎をつかまえ、小梅が説教していると、恭一郎の携帯に中嶋(八嶋智人)からの着信が・・・。「死んだ方がマシだっ!」と、電話越しにわめく中嶋を心配した恭一郎は、仕方なく小梅を家に帰し、その足で中嶋のいる屋台に向かう。酔っ払った中嶋は、恭一郎に「同期の梶野(柏原収史)に出世コースから外れたことを馬鹿にされた」と愚痴をこぼす一方で、自分の父親がガンであることを告白。手術はしたものの、油断できない状態にあると明かす。その帰り道、恭一郎(の姿をした小梅)は数年前、恭一郎が祖父の死に目に間に合わなかったことをひっそりと思い出すのだった・・・。

期末テストの当日。自信を持って臨んだはずの小梅は、テスト問題を見て驚愕。そこには、クイズと見紛うほど難しい問題がズラーっと並んでいたのだ・・・。なめてかかっていた小梅は、その場で頭を抱えてしまう。

一方、御前会議を翌日に控えた恭一郎も、会社でさまざまな業務に追われていた。明日の御前会議を成功させなければ、リストラされてしまうかもしれないのだ・・・。ところが、そんな大切な時期に、中嶋が余計な仕事を増やしてしまい、部内はてんてこまいに。さらに、中嶋のもとに「父親の容態が急激に悪化した」との連絡が入って…!?


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2007年07月01日

パパとムスメの7日間−第1話感想

こんなことがあったら、大変かも・・
高校1年の娘がいますが、ほとんどしゃべりません。
母親ともあまり喋らないんで、ドラマとはちょっと違うかな。
と思いつつ、娘と入れ替わったら・・・と想像してしまいました。

私の知らないところで知らないことが多いんでしょうね。

結衣ちゃんは可愛いし、舘さんの演技もなかなかで見ていておもしろいドラマだと思います。次回が楽しみ、で、第2話の予告です。

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第2話 7月8日放送
ある日、突然人格が入れ替わってしまった恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)は、なぜこんなことになってしまったのか、まったく見当もつかない。本当のことを話しても、誰にもわかってもらえないと判断した2人は、元に戻るまでこの秘密を隠しておこうと決意する。
翌朝、恭一郎の外見をした小梅は会社へ、小梅の外見をしていた恭一郎は学校に通うことになるが、慣れない生活に恭一郎と小梅は四苦八苦。2人は、周りに秘密がバレないよう、ヒヤヒヤしながら一日を過ごす。そんな中、小梅が健太先輩とデートの約束をした土曜日が目前に迫ってきていた。話し合いの結果、恭一郎は小梅に説得され、しぶしぶデートを引き受けることにする。

そして迎えた、土曜日。小梅は自分の姿をした恭一郎を見送るが、やはり、恭一郎と健太先輩の尾行を開始。恭一郎にすべてを任せたものの、うまくやってくれるかどうか不安になってしまったのだ…。ちゃんとデートを成功させなければ“会社で裸になる”と脅されていた恭一郎は、慣れない服装で待ち合わせ場所に向かうが、あたりを見回せばイチャつくカップルばかり。愛娘に悪い虫がつくのを心配した恭一郎は、デートを失敗に導くために、小梅のイメージダウンを狙ってあれこれと策を講じる。そんな恭一郎の魂胆を見抜いた小梅は、怒り心頭! 携帯メールでしつこく注意をしたり、気づかれないように後ろから恭一郎の座る椅子を蹴ったりして、恭一郎の態度を変えさせようと試みるのだが…!?

一方、恭一郎は任されたプロジェクトの進行具合を発表する“御前会議”を火曜日に控えていた。日曜出勤することになっていた恭一郎に、「適当にやっていれば大丈夫だ」といい聞かされて会社に出勤した小梅だったが、部署に到着した途端にトラブルが発生!!部下の加奈子(今井りか)が大失態を犯し、なんと上司である恭一郎に、重大な責任がのしかかってきたのだ…。

絶体絶命の危機、2人はこの非常事態を乗り越えることができるのだろうか!?
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2007年06月27日

パパとムスメの7日間、ヒット祈願

27887_c160.jpg俳優、舘ひろし(57)と女優、新垣結衣(18)が初共演するTBS系「パパとムスメの7日間」(7月1日スタート、日曜後9・0)のヒット祈願が26日、東京・永田町の日枝神社で行われた。

 作家、五十嵐貴久氏の同名小説が原作。ある日突然“大キライなパパ”と“最愛のムスメ”の人格が入れ替わるホームコメディー。ふだんはダンディーなイメージの舘は「女子高生は嫌いだと思っていたけど、やってみたら気持ちが分かる。女子高生は楽しいね。このままだと俳優生命にかかわるかも」と心配。新垣は「舘さんは私がおじさんぽくなればなるほど笑ってくれる」とオヤジっぷりを楽しんでいた。

 ドラマでは禁欲の親子入浴シーンも。目隠しをした新垣の体を洗うシーンを演じた舘は「ガッキーのファン、ザマー見ろ!」と胸をはっていた。(izaより引用)


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2007年06月22日

パパとムスメの7日間−第1話 あらすじ

川原恭一郎(舘ひろし)は、妻・理恵子(麻生祐未)、高校2年生の娘・小梅(新垣結衣)とともに東京郊外の一軒家に暮らす”しがないサラリーマン”。誰もが知る大手化粧品会社・美生化粧品に勤めているのだが、社内では、出世の見込みがきわめて薄いポジションにいる。
普段の生活に大きな不満はない彼の唯一の悩みといえば、最愛の娘・小梅が思春期真っ只中で、まったく口を利いてくれないということ。「思春期の娘とはこんなものだろう」と頭の中ではわかっていても、日々、物悲しさを感じる恭一郎であった。

ある日、恭一郎の義母・国枝ひそか(佐々木すみ江)が危篤の状態に陥り、川原一家は田舎へ見舞いに出向くことに。その帰り道、小梅と電車で2人きりになるチャンスを得た恭一郎は、「久しぶりに小梅と会話ができるかもしれない」と、内心ぬか喜びする。だが、小梅はそんな恭一郎の気持ちを完全に無視し、恭一郎と目を合わせようともしない。そんな中、ふと義母にもらった桃の存在を思い出した恭一郎は、桃を小梅に手渡し、なんとか話すきっかけを掴もうと試みる。
2人が桃を頬張ったその直後、、、突然、大きな揺れが電車を直撃!
自分に助けを求める愛娘の声を聞き、恭一郎は必死に手を伸ばした・・・。

時間経過の後、病院で目を覚ました恭一郎は、不思議な現実を目の当たりにする。
なぜか、隣のベッドに『自分』が寝ているのだ。
鏡??それとも、幽体離脱??! 隣に横たわっている恭一郎が、こちらのほうを向いた…!
「・・・パパ?」 「・・・小梅?」
次の瞬間、病院内に悲鳴がこだました。あろうことか、恭一郎と小梅は”姿かたちはそのまま”に、なんと”人格がそっくり入れ替わって”しまったのだ!!!
仕方なく、恭一郎は学校に、小梅は会社に行くことにするのだが、そこには予想もしない数々のピンチが待ち受けていて・・・。
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